ネットで騙されない方法(1)−特定商取引に関する法律に基づく表示−
今、ランキング何位でしょう?
ネットで商売やる人間は、ネットに名前や住所、電話番号などを載せないといけません。
特定商取引に関する法律で決められてることです。
でもこれ出さずに商売やってるやつが多すぎます。
ヤフオクの情報カテゴリの出品者なんて、9割がた出してません。
自分の本性を出さない人間の意図は2つ。
・悪いことをしようとしている
・自信がない
商材そのものに自信がないからノークレームだなんだって言うんです。
どんなにしっかりした商材でもクレームが出るのはしょうがない。
中身見るまで中身わかんないんだから、期待はずれになることはあります。
けど自信がある人間はクレームにしっかり対応するものです。
事実、しっかり稼いでいる人ほど物腰が穏やかで丁寧。
売ってる人間が自信を持てないノウハウ、買って得するわけないです。
表示を出してない人間の情報、ノウハウは買っちゃダメ。
ネットで騙されない方法(2)−銀行口座名義−
今、ランキング何位でしょう?
振込先の通知を受けると、
りそな銀行
イーバンク支店
******* ←口座番号
イーバンクギンコウ(カ ←口座名義
となっていることがあります。
これは自分の本名を出さずに取引するためのウラワザ。
イーバンクの口座開くとわかります。
もちろん、振り込んじゃダメ。
自分の本名出さないやつは、
悪いことしようとしているか、自信がないかです。
ネットで騙されない方法(3)−税金対策−
今、ランキング何位でしょう?
年収数千万とか言ってる人間がホンモノかどうか一発で見破る質問があります。
それは税金。
年収数千万ってことは、個人事業よりも法人化したほうが税金が安くて済む。
だから、「法人?個人?」って聞いてやってください。
返事がないか、「個人」と答えた人間とは、取引しちゃダメ。
個人と取引するなって意味じゃないすよ。
「年収数千万」と「個人」が矛盾。
嘘つきにお金払ったら損するよって意味です。










