お気に入りに追加ボタン
今、ランキング何位でしょう?
アクセスアップのためにはリピーターを増やしたいです。
そこで、
(1) 一度に見切れない情報量
と、
(2) お気に入りに追加してもらうこと
が大事です。
ボタン1つあるだけでどれだけ違うかわかりませんが、
少なくとも設置してアクセスが減ることはありません。
すぐに作りましょう。
input type="button" value="お気に入りに追加" onclick="window.external.AddFavorite('●URL●','●サイト名●');"
を、半角のとがったカッコ
<, >
でくくればOKです。
そのまま書くとここにボタンが出ちゃうんで…普通はどうやって書くんでしょ?
僕だってこの程度ってことですね。
ちょいテク−ブログっぽくしない−
今、ランキング何位でしょう?
ブログは、本来ニュースを書くもの。
日記に使っている人はなんとも思ったことはないでしょうが、
一番上に一番新しいのがきます。
それでいいっつうならいいけど、ちょっと考えてみましょう。
見る人はどっちを望むか?
これはテーマによって違います。
最新のファッション事情を知りたい人、
昨日のサッカーの試合の結果を知りたい人は、
最新記事がトップに来ることを望みます。
でも、ロベルトカルロスがどういう人か知りたい人、
あなたのダイエットの過程を知りたい人は、
古い記事から順番に読みたいと思うのではないでしょうか。
ここ、こだわってください。
記事を投稿する際、時間をいじればいいだけです。
日本人はブログを日記だと思ってます。
だからあなたのブログはブログに見せないことも大事。
HPに近づけましょう。
カスタマイズの方法も書いていきます。
seesaaだけね。livedoorはわかりません。
もちろん、
お代はいただきません。
ちょいテク−日記も書く−
今、ランキング何位でしょう?
訪問者に、タダの情報収集用として位置づけられてしまうより、
あなた自身に興味を持ってもらうことが大事。
だから、日記もつけてください。
記事の2割程度が目安でしょうか。
テーマに関係あること、関係ないこと、何でもいいと思います。
ただ、日記の内容は、
「共感を得られるもの」
を選んでください。
理由は自分で考えてください。
そのうち書いちゃうとは思うけど。
ちょいテク−ブログの記事の増やし方(1)−
今、ランキング何位でしょう?
いくつか方法があります。
簡単なところから書くと、1回であんまたくさん書かないということです。
当然ですが、大事なこと。
1つの記事では1つしか書かないようにする。
これ以外と難しいです。
このブログもできてなかったりします。
いかんいかん。
1回に書く量を半分に抑えれば、
記事の数は2倍になる。
同じ情報量なら、記事の数が多いほうがいろいろ有利です。
もうちょい言うと、1つの記事の長さはそろえるのがいい。
読者に安心感を与えたり、読みやすさで好まれたり、
メリットが多いと思います。
難しいけどね。
僕もなかなかできません。
もっとも、読者に優しいサイトにしないと本末転倒ですね。
分けるのもほどほどに。
ちょいテク−ブログの記事の増やし方(2)−
今、ランキング何位でしょう?
メモをつけます。
自分のブログのテーマについて、思いついたことはすかさずメモ。
これは意外と大事ですよ。
頭が悪いからか、思いついたことは家に着く前に半分になっています。
家についてメシ食ったらほとんど残っていません。
1日10個以上のトピックを損しています。
手帳を持ち歩きましょう。
持っている人はメモりましょう。
ない人は携帯でもいい。
とにかくメモをつけることが大事。
簡単なことだけど、記事は3倍のスピードで増えます。
ちょっと質問。
あなたが、「ブログの記事を3倍速で増やす方法」というノウハウを
5000円で買ったとします。
中身が、
「メモとんなさい」
だけだったらどんな気持ちになります?
これまでメモをちゃんととっていなかった人にとっては、
これは5000円以上の価値があります。
見た瞬間は「うわこんだけかよ!」って思っても、
5000円を無駄にしないためにメモを取り始めれば
5000円のモトはとったといっていいでしょう。
こういうちょっとしたことをできるかどうか。
できていなくても、はっとしたときにはじめられるかどうか。
かけたお金を無駄にしない努力をできるかどうか。
情報やノウハウの価値を高める努力をできるかどうか。
簡単なようで難しく、難しいようで簡単です。
要は「意識の高さ」ではないでしょうか。
ここで9割の人間が脱落するのは、紛れもない事実です。
ちょいテク−1回で2度おいしい−
今、ランキング何位でしょう?
ネットでは、一度儲けたら無条件でもう一度儲けられます。
自分の儲け方をまとめてeBookにして売る。
偉い人はみんなやってます。
でも儲け方をバラすと競合を生みます。
だからやるかどうかはよく考えましょう。
つうかここをよく考えると、別のものが見えてきます。
すげえ大事なことです。
「目」を養う素材としてかなり大事。
ヒントは、物を買う側の視点で考えること。
なぜこいつは自分の儲け方バラすのか(言っちゃった)。
考えてみてください。
詳しくはメルマガで書きます。











